★SHINUTS★
★emmaがこょなく愛するSHINHWAのブログです★이 세상의 누구보다 멋진 혜성이오빠★어서오세요~★
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he.gif ★ソウルからただいま★he.gif

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みなさん、こんにちはぁ

さっきやっと、SHINHWAのロングインタを翻訳完了してUPしました・・・
あれをずっとUPしたかったんですけど、あまりに長すぎて、なかなか完成で至らず
8月の間少しずつ翻訳してたら、こんなに遅くなっちゃいました・・・

さて、そんなemmaはと言うと、今月は約1週間ソウルに行って心リフレッシュしてきました
emmaがいた間はずっとすごく暑かったけど、天気はとても良かったです。

今回は、ソウルから車で約2時間くらいの가평(カピョン)という場所に行ってペンションに泊ったり、
「冬のソナタ」で有名な남이섬(ナミソム)で自然や動物にも触れ、「ベートベンウィルス」の撮影地プチ・フランスにも
行って、ソウルとはまた一味違う韓国の魅力を発見してきました

ソウルにいる間は常に一眼レフを持ち歩いて様々な景色や建物を撮り続けるemma
今年の夏はソウルも暑かったけど、いい写真がいっぱい撮れました

ちなみに最近韓国に行ったら必ず食べるチキンマニア

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この前は、ウェットティッシュをくれるキャンペーン期間中だったので慌てて注文

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これ、使わなきゃいけないけど使ぇなぃのが問題点です

先週は韓国で大人気プログラム「런닝맨」(ランニングマン)の撮影に参加したSHINHWA
ドンワンは軍の予備軍として訓練を受ける日だったので不参加でしたね
韓国の軍隊は、除隊してもその後7?8年は一年に何度か訓練を受ける日があるそうで、
それが一日だけの日もあるし、時には3泊くらいのものもあるそうで、大変ですよね


そしてもう少しで、SHINHWAの日本ファンクラブ創立の日がやってきますね~
いろいろモメたので、今回はしっかり運営されることを願います・・・

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he.gif SHINHWAインタビュー / 2013.07.24付he.gif

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神話インタビュー “神話というグループがとても楽しい職場になれば良いだろう”

15年前、こんなにも露骨に子供じみた名前があるんだなと思った。
15年後、彼らの名前はもう名前を知らない者はいない。
神話。1998年にデビューして2013年に11枚目のニューアルバム<The CLASSIC>を発表したグループだ。
その間数多くのチャートで1位を獲り、メンバー達はソロ活動でも成功を収めながら、
末っ子のエンディまでもTEENTOPのようなアイドルグループを育てている。

そして、神話の新曲「This Love」は音楽チャートはもちろん8つの音楽番組で1位を記録した。
彼らはただ15年の間解散することなくやってきただけでなく、15年目にしてまた最盛期を迎えたのである。
その点で神話はもしかすると単なる音楽やアイドルというカテゴリーではなく、経営の観点で話すべきなのかもしれない。
浮き沈みの激しい芸能界でどうやって一つのグループが解散することなく、常に好成績を修め15年を維持できるだろうか。
<The CLASSIC>の活動が終わった今、神話に聞いてみた。どうやってこれからの15年が期待されるグループになったのかと。

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昨年は「今回のアルバムはみんなで集まって始めたことに意義があり、次のアルバムからは本格的に神話の更なる
魅力をお見せできるでしょう」と言いいましたよね。そして<The CLASSIC>を発表した。活動を終えた感想を教えて下さい。


MINWOO : 今回の活動で8つの(1位)トロフィーを頂きました。15年間で最も多い。特に以前KBS「ミュージックバンク」で
「T.O.P」で初めて1位のトロフィーを獲得しましたが、今回その「ミューベン」で1位になれたから感慨深いですね。

HYESUNG : 「ミューベン」は500回特集の時唯一僕らだけが1回目の出演者だったんですが、700回特集も
グループとして出演できました。だから気持ちもまた一味違いました。ファンに感謝しています。

tvN「サタデーナイトライブ」に出演した時は歓声が高かった。今を活躍するグループだという感じがしました。 

MINWOO : ステージに立つと去年に比べて今年は反応がもっと大きく感じます。
収録を終えて帰宅する時たくさんのファンが外で応援してくれてるからまるで昔に戻った気がします。
そして制服を着た学生たちがファンと言いながらファンレターに「オッパ」と書いてくれてすごく嬉しかった。
実際はその子達にとって僕らはおじさんの年齢なのに(笑)

HYESUNG : そんなに嬉しかったの?オッパと言われることが(笑)?
MINWOO : 嬉しいに決まってるだろ。そのファンから貰ったプレゼントもすぐに使ったよ。

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何をすぐ使ったんですか(笑)

MINWOO : ブレスレットでした。それをMBC「音楽中心」の最後の放送で付けて出ました。
そのファンが喜んでくれたらと思いました。

HYESUNG : 僕らが単に15年間メンバーの入れ替えもなく活動して先輩として見られてるんではなく、
しっかりと準備した音楽とステージで大衆の視線を得なければならないのに、このような結果が出て更に
更に胸がいっぱいになったし、もっと頑張りたいという気持ちになりました。

ERIC : 15年長寿グループということはおまけのようなものだと思います。
後輩たちと音楽番組で一緒に競争して、1位になりましたが、その歌手が15年目であるだけということ。
良いグループでいるということが最も重要です。そして僕らが一緒にたくさんの人達と仕事をするので
どんな目標よりもその雰囲気が更に大切だと思います。雰囲気良く仕事できる環境があるからこそ
僕らが分からない部分で他のみんながうまく動いてくれるから。それが今回の活動ではスタッフたちが
みんな自分のことのように助けてくれて、思いもしなかった結果が出た気がします。 
 
しかし15年という時間はそれだけでも長いものです。神話は最初は企画によって結成されたチームだっのに、
何時の日からかチーム自体の生命力が動き出した。ほとんどのグループはある時から自然と別れますよね。

JUNJIN : どんな夫婦も、子供を産んで幸せな家庭を築いていきますよね。離婚する場合もあるけど、誰も
望んではしないと思います。それと同じことです。僕らがずっとチームを維持できるのは
ごく自然なことであり、それをどうして称賛されるのだろうと思う時もあります。

MINWOO : 僕らの活動はハッピーエンドではありません。「だから幸せに暮らしました」ではなく、今も一生懸命
生きようと努力しているんです。実は今回のアルバムを作りながらも争いもたくさんありました。これからもあると思います。 

DONGWAN : すごく運が良いと思うのは、お互いが生活していく理由と方法を、お互いが尊重し合っています。
こいつがどんなに僕を理解してくれなくても、僕が理解してくれと言えば、それ以上説得する必要もない。
ただあいつはどうしてあぁなんだとそのまま流してくれます。

MINWOO : チームに危機が訪れればメンバーが素直になります。溜めこまずにすべて吐き出すんです。 

ERIC : 年齢を重ねるほど自分の領域があり、侵入しないようにして礼儀を守ろうとするから
そんな話をするのが難しくなります。でも僕らはどうにかして問題を取りだしで解決するんです。
事が大きくなると思って我慢すると問題はなくならずに後になってやってきます。それが更に良くありません。

今回のアルバムではどんな点で打ち解けながらやり取りしましたか?
「This Love」は曲やステージで見せるボーギングダンスが以前とは全く別のスタイルでそれぞれ意見もあったでしょう。

MINWOO : 何人かのメンバーは最高だ、いいね、かっこいいと言って他の何人かは心配したようです。

DONGWAN : 何より確信を感じたのは、振付を一緒にしたアン・ヒョンソク団長でした。ある日突然「お前がこれを
踊る夢を見た」と言われました。そう言いながら、お前達が始めれば誰かがボーギングダンスをするだろうし、神話は
その始まりになると言って。そうして何度か説得されました。すごく有り難かったです。

ドンワンはSNSで、ある食堂でおばさんが神話のステージを見て「あら、ミスターキム
(キム・ドンワンが出演したドラマの役)があんないやらしい踊りを踊るなんて」と言ったという話を見ましたが。

HYESUNG : その後にはこんな内容も。「私たちのミスターキムがそんなわけない」と。あはは。

DONGWAN : だから今回のコンセプトが余計に好きなんです。ドラマに出るとイメージが固定されがちですが、
「This Love」がセクシーなコンセプトだからとても良かったです。

静かな振付に、成熟した姿を加えたボーギングダンスやスーツに額を出したビジュアルが印象的でした。

MINWOO : すごく難しかったです。それまでやってきたスタイルはやりたくなかったけど、それがないと
神話の個性が出ないから。そうして「This Love」の振付を見たとき「あ!これならいけそうだ!」と思いました。
神話の特徴を維持しながらも30代が魅せるセクシーさを表現できました。

イトル曲を含めてアルバムの感じは一貫されていますが、外部の作曲家たちの曲を使用した。
曲を選ぶときの基準みたいなものはありますか?

MINWOO : 曲が良ければそれでいいと思います。そして中毒性を重要視しました。リズムが生きていて
メロディーは耳に残る。それでいて残像が繰り返すようなメロディーが残るそんな中毒性。

ERIC : 以前はメンバー達がそれぞれうまい部分を考慮することが多かったとすれば、今は車で移動する時なんかに
聴いて、他のことをせずにそれだけを聴いてしまう、そんな曲を選びました。以前のように力強い曲よりも
よく感じられて、楽な楽曲が胸に響きました。

だから「This Love」は鑑賞用ダンス音楽のようでもあった。歌声も、
メンバーの個性を強調するより一緒に唄う部分に集中したような気もしましたが。

HYESUNG : どんな変化を目標とするかより、曲ごとに違う感覚で唄う
方向性があるので、曲のフィーリングに忠実に取り組みました。
「This Love」は幻想的でセクシーな感じが必要なので、そのスタイルに出来る限り合わせました。
ボーカルディレクティングを受けた時、この前のアルバムに比べて「これはシン・ヘソンらしいけど、少し違う感じでやってみる?」
そんな言葉をよく聴きました。僕が聴いた時には悪くないし無難に聴こえるんですが、
少し違う感じでやってみたらどうかなと思って。

JUNJIN : もっと力を抜いて楽に唄うように努力しました。大変だったし時間も長くかかりましたが、
出来上がったものを確認すると、差があることに気付いた後は少しでも新しいことに挑戦して努力しなければと思いました。

そういう点でユニット活動をしたくはないですか?最近のアイドルはよくしてますが、むしろ神話はしてないですね。

MINWOO : もともとはユニットとして2、2、2、3、3、こんな形で何曲かしようかとも考えました。
ジニとも何年か前から話していて。DUEXやクローンみたいにやってみようとも話しました。 

JUNJIN : 悪くはないと思います。DUEXの「夏の間に」みたな歌を一度してみたかったりします。

DONGWAN : ジニやミヌは本当にダンスをもっとやりたいみたいです。
僕もいつになるか分からないけどヘソンとユニットで・・・

ダンスデュオですか?(笑) お二人は神話でも一番ダンスに自信がないメンバーなのに
MBC「ラジオスター」ではダンスバトルまでしましたよね。

MINWOO : ダンスライバル同士やってみてよ(笑)

HYESUNG : 考えたことはあります。ただいつかきっとやらなきゃと思う時がくるんじゃないかな。
 
ERIC : 嘘ですね(笑) 僕が確実に聞いたんですけど、今回のンコンサートステージでどこにでもコーナーを作って
ドンワンとダンスバトルをしてみたいと言ってました。それで僕らがそれはお前達で勝手にやれって言ったんです(笑)
アンコールまで終わって退場したらその時やれと。実は4年ぶりにカムバックしてからはソロ活動を少し自制しました。
神話のメンバーとしてもう少し一緒にするのがいいと思ったんです。
なのにもうユニットのことも考えるようになりました。


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去る一年間神話の稼働だけに集中して、ソロ活動をほとんどしていませんね。

ERIC : ソロ活動で演技をする人がバラエティプログラムだけ1年中するのは良いとは言い切れません。
演技をする時バラエティのイメージがついてしまうかもしれないから。でも反対に僕は配役の仲で
自分の姿より僕がありのままの姿を引きだした時、皆さんに愛されるのなら、それは更に素敵だと思います。
そういう点で「神話放送」のような、好きなように自分を壊せるのは満足でした。  

 
「神話放送」が、メンバーの間でよく活動したり、そうでなかったりする格差を減らしてくれるという点で重要だと。
リーダーとして、このチームの長期的なビジョンを考えていると言う感じがしますね。

ERIC : 特に目標があったわけではありません。今までの15年と同じようにやっていきたいし、
どうせやるなら最高のチームとして活動したいです。

MINWOO : 神話を知らずに過ごした新しい10代のファン達が「神話放送」を見て
あのおじさん達って昔からいるの?」と言いながら興味を持ってくれたようです。

HYESUNG : 番組をすること自体がチームを団結させますが、とても大きな役割を果たした気がします。
以前は一緒に活動してソロ活動をして、再び集まってアルバムの準備をしたんですが
そうするとグループの活動をしない時に集まるのが難しいんです。でも「神話放送」をするので
頻繁に顔を合わすようになりました。それだけでもこのチームの大きな助けになっています。

ERIC : 最近は音楽とバラエティ番組に同時進行でやるようになりましたが、今回は「神話放送」を通して 
アルバム発表前から関心を得ることができました。「神話放送」じゃなければ「サタデーナイトライブ」に出て
うまく活動できたんじゃないかという気もしますが。「サタデーナイトライブ」も生放送で水位が高く、できるかなという心配もあった。
やってみればいいとも思うけど、不慣れで落ち着かないので。でもそう感じることがマンネリではないかと思います。
メンバーが15年活動をしてきましたが落ち着かずにストレスを受けるときは寝ることもできません。
こういう部分は甘受しながら一生懸命やってくれたので、良い結果を出すことができたと思います。

どうして変化が必要だと思ったのですか?

ERIC : アルバムを出すと3、4年周期で少しマンネリ化することがあります。
僕らはいつも活動するたびに1位を獲得して、今ではある程度の位置を保てるほどになりました。
以前宿舎で生活していた頃は、そんな時期がくる度にドンワンが食卓に僕らを呼んで
「マンネリ化しちゃだめだ!」そんな変なことを言って雰囲気を保っていた(笑)今回もそんな感じだった気がします。

ドンワンさんは<サタデーナイトライブ>で「アイドル保険」を紹介しながらアイドルの人生は限りがあると言いましたね。
15年目のアイドルとしてどんな想いがありますか?


DONGWAN : それはバラエティだからバラエティはバラエティであるだけで誤解しないでほしいという思ぃで言いました。
多くのアイドルには限界があると言えます。人気がなければ消えてゆく場合も多い。僕達もアイドルですが、
単に人気だけで保っているチームにならないためにメンバーたちが努力してここまでやってこれたんだと思います。 
 
KBS <ハッピートゥゲザー>に出演した時アナウンサー チェ・ヒがファンとして出演しました。
幼いころファンだったという有名人たちがトークショーに一緒に出演するようになりましたね。

DONGWAN : 僕はそんなファンに今になってたくさん会います。他のメンバーは成功した神話創造だと言って
歌手の中にもファンがすごく多かったんです。でも僕はほとんどそれがなくてチェ・ヒさんに感謝してます。会えて嬉しいです。

「神話は皆さんの人生の責任を負いません」と言いましたが、みんなちゃんと成長しました(笑) 

DONGWAN : 僕は自分の責任を取らなきゃ。他人の心配をしてる場合ではありません(笑) 
 
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エンディは後輩アイドルグループを結成しプロデュースしていますね。
普通は会社を運営するとなると自分の活動は少し制限されるイメージがありますが、
むしろこの何年間は最も活発に活動されていますね。
 
ANDY : 事務所にいる後輩たちにいつも「こうしなさい、頑張りなさい」と言っていますが
一緒にステージに立って活動もするので自分自身も気を付けています。ハハ。

DONGWAN :  エンディの会社の子達が僕らのステージを腕組みして見てたそうです。
どんだけ頑張ってるのかと(笑)彼らの管理も頑張っています。
軍隊に行ってからすごく社長らしくなったと思います(笑)

でも社長が現役で1位を獲りましたね(笑)

ANDY : デビューしてない練習生たちと会話すると、彼らだけの世界があって僕も少し学ぶべきことが多いなと思う。
彼らは本当に熱心です。デビュー直前まで練習して宿舎に戻ってからも練習して。実際は遊びたい盛りの年頃なのに
時々宿舎に戻ると音楽が聴こえてくるんです。何度もモニタリングして練習して。そんな点では僕らがデビューした時より
自分たちの管理をもっとうまくやってるなと思います。
今の新人たちのように20歳に戻ったらこんな失敗はしないだろうという出来事はありますか?

DONGWAN : 僕と神話は失敗は成功のもとだと考えてます。後悔はしてません(笑)

JUNJIN : 僕もです。試行錯誤なしの無難な芸能人だったとしたら今の失敗はなかったと思う。

MINWOO : 今まで後悔はあるけど神話として過ごしたことに対して後悔したことはありません。

HYESUNG : 20歳にまた戻るならヘアスタイルを今の感じをしっかり維持したいです。

DONGWAN : いいや、前のヘアスタイルがあるから僕らは「飛天舞スタイル」ってのが芸能界で流行したんだ。
あれをやらなかったら今やってたんじゃないかな(笑)あの時で終わったから今やらないんじゃないか! 
 

神話は相変わらず幼稚な部分があるようです。神話が出したストーリーブックを見ると
エリックとミヌがパンダの人形で争ったと言う話がありましたが。

ERIC : そのパンダ人形は実はミヌがすごく大事にしてたもので、僕が奪いたかったんです。 

HYESUNG : 大事なのはパンダじゃないんです。こいつはひどくて誰かが好きなものを奪いたくなるんです(笑)

ERIC :  そのパンダのお母さんと子供が紐で結ばれていたんですけど、これを放して子供の方だけ
 欲しいって言いながらからかったんです。なのに本当にパンダを離したから本気で怒りだして。
テーブルをひっくり返して、隣にいたジニは水を浴びて。でも親しい仲だからこそそんなことができるんです。

MINWOO : メンバー達がいるときは本当に楽だから冗談言ったり面白いことがあれば一緒に騒いで笑って遊ぶんです。 

HYESUNG : 他の場所では、年齢もあってこんな風にはいられません。でも僕らの間にはこんな光景が
自然で楽しいです。年が30代中盤なのに僕らがそれ相応にしても不自然な気がします。

DONGWAN : 分別がまったくついてません。

HYESUNG : それくらいつかなかったのか(笑)

ANDY : ドンワン兄さんだけじゃなかな(笑)   

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  そうして共に15年を過ごしたました。今後の神話として何かやってみたいことは?

ANDY : みんな同じ想いだと思います。今までの15年のようにこれからの15年も更に熱心に
僕らだけの色をはっきりと際立たせることができたらと思います。

JUNJIN : その時々の状況に合わせて仕事がきたら苦労をいとわず一生懸命やりたいです。
そうしてたら時間が過ぎて人々も「わ~30年!」こう言う日もくると思いますが
僕らはその時ももっとやれると思うでしょう。

MINWOO : 神話がいるから自分という存在があると思います。神話が一番大切です。
僕らがよく言うことばがあるんです。甘く、楽しく、僕らがやりたいことを飾ることなく。そうやっていきたいです。 

DONGWAN : 楽しく一生懸命やりたいです。そしてファン達の愛に応えられる人になれるよう努力します。

ERIC : 神話として活動することはただの職業を越えて大きな意味があるけど、ある意味では
食べて生活する仕事でもあります。だからとても楽しい職場であったらいいですね。
そしてグループ活動を休んだ4年間僕らが解散したと思う人もいたみたいです。
人生の半分を過ごしたチームなのに本当に瞬く間に忘れられるような気がして。
だからこれから人々が神話だと言ったら熱狂ではなくとも、頷くことができるグループとして残っていきたいです。

HYESUNG : 大げさな計画や良くなく今のようにやっていきたい。結果を出そうと無理に努力して
何かをしようとするのではなく。末長く弛まずやっていけたらと思います。

MINWOO : ダンスはドンワンより頑張ります。

DONGWAN : 俺は黙ってると思うか?

SHINHWA : はははは。神話でした!

文 : カン・ニョンソク
インタビュー : カン・ミョンソク/チェ・ジウン
写真 : イ・ジンヒョク(ピンポン スタジオ) 

(翻訳 : emma(コピー・転載はおやめ下さい))




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